IMPと弓とブロント

MHF3鯖弓コレクターによる効果音付の偏見な弓カタログブログ MHFG-1に対応

 

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MHFZ 初週目標 

20161111002

20161111001

初週実装の弓が完成 基本的に必要強化素材は名前が異なるだけで基本的には
同一カテゴリのものを同数使用するだけ
★によって異なる部位破壊素材が混じっているため
その部位を破壊するためのツールや打算は必然的に必要になる

基本的に部位破壊に特定属性を必要とするのは一部ですが
その一部に弓が引っ掛かった(ダイミョウザザミのヤド)
じゃあハンマーでも使う?穿龍棍か?

20161111003

懐かしい適応撃を組み込み無理やり打属性に変換してゴリ押し

20161111004

最初は密かに完成してた進化弓の打撃ビンなら問題ないと思っていましたが
初見のフルフル戦における部位破壊の困難さに加え
持ち込み数が相変わらず30本から変化なし、かつ消費特攻スキルがあり
普通に撃っただけでは蓄積値が貯まるだけで トドメに近接攻撃で殴り壊さないといけないという一手間
それを2回行わなければならないという 誰がどうみても無理そうな難題なのでスルー

適応撃はガンナーには効果は低めですが、ちゃんと効果はありました
が、落とし穴もあります(後述)

ほぼ一人の作業であったため、火事場しつつもなるべく脳や手を使わない思考停止プレイに徹したので
そのテンプレ行動をうろ覚えだけどメモ的に記載 パートナーと猫付
実際違ってても知らない

対フルフル(使用武器 絢爛(連射系)

基本ポジション:真正面 あるいはやや斜め前
├噛みつき 単発ブレス:スルー
├通常放電:頭近くがほぼ安全地帯
├溜め放電:真横に移動して最初の一撃だけ回避 後は打ち放題
├雷球4方ばらまき:距離を離すか斜め方向
├咆哮後ブレス:咆哮避ければボーナス 当たっても問題なし
├電撃纏い這いずり:怒り時以降や威嚇後(★2以上)に確定
│└距離が遠い場合は近づく→安定が口と翼爪部分しかないので後ろ足に貼り付く
│ └余裕があれば追撃 1.5回転ほどしたら直線に逃げ誘導して頭を振り向いて狙えるように調整
├捕食(★2):出が早いけど連射矢ポジなら当たらない スルー 不安なら後ろへ
├飛びかかり(★1・2):ためがあるので分かりやすい 回避
├飛びかかり(★3・4):出が早いものの分かりやすい 回避
├飛びかかり+這いずり(★3):よっぽど距離があいていなければ上記通りで対策可
├即死コンボ(★4):軸合わせ後も動いてれば当たらない
└洞窟限定で天井に張り付く 怯ませると落ちてきた際に飛びかかりと同一の攻撃をするため危険
 └首垂らし:SA行動なので打ちまくっても問題ない

あんまりやってはいけないこと:後ろに立つ
└後ろ方向に右?(忘れた)から順に雷球をばらまく 範囲が広く出も早いためそこそこの反応がいる
 └やむを得ず後ろから追撃する場合はフルフルの左後ろが余裕ができて安全 真横ぐらいになれば判定も届かない


対ダイミョウザザミ(使用武器:絶雷震弓+適応撃)

基本情報:適応撃が有効であるのは水纏時のみ それ以外は弾のほうが有効になるため
水纏時は殻 火炎を使った攻撃モードのときは爪に攻撃
基本ポジション:真正面以外
└薙ぎ水ブレスを回避できるのであれば真正面から殻を狙える 出来ない場合は諦めて後ろに回り込んで攻撃
適応撃のため体力スタミナ+50の護符をもって飯は面倒なので使わなかった
ミスをしても挽回がしやすいのでイライラはしないものの
万が一水やられになると厄介なため、適当な猟団飯と秘伝の特殊効果で無効化できるまでの耐性を獲得
あと蟹系定番のヒップアタックは頻度が少ない、あからさまな軸合わせがあるため
後ろについたからといって危険度が増すということはなし

水纏時
├即死コンボ:極ジンオウガのアッパーなアレ 出は見極めやすいので回避
│└基本一回目の回避で2撃目も耐震を含めスルー可能なものの、距離が足りない場合があるので
│ 余分に1回避多くしても良さげ
├なぎ払い水ブレス:足を上げた方に薙ぎ払う(たしか) 癖はあるけど十分に回避可能
│└基本水纏形態時は後ろに回り込むのを最優先にすればブレスはただのアタックチャンス
├4連爪なぎ払い:纏雷があればそのまま後退 ない場合はダッシュか、距離があればそのまま後退
├体当たり:事前まで超ホーミングするけど横に回避で終わり 壁を背にしない
├爪ガード:★で異なる
│└★1:確定で動かない そのまま攻撃でも音爆弾でもどっちでも
│└★2:途中でジャンププレスし、水ブレスで薙ぎ払うことも:距離を離せば問題なし 回避も可
│└★3:再タゲを3回ぐらいしてなぎ払い水ブレスが追加:後ろをとれば問題なし
├地面潜り、強襲:2パターンあるけど寸前で前転すればよし
│└ただの強襲:タゲと一定距離を保った状態で飛び出してくるので見極めやすい ダイブ可
│└オマケをばらまく飛び上がり:足元までくる ダイブはシビア(振動) 前転2回連続で入れる
├回転ジャンププレス:着地時の水しぶきのほうがやらしい攻撃のため一番面倒くさい 回避後はやや注意する
│モード変更時の潜り:全く問題なし だいたい本体前方にリポップするので、その間にビン調合でも
└軽いツメのジャブからの両腕突き出し:というのがあるのを覚えておけば問題なし


火炎攻撃時のモード(水を使った攻撃はなくなる 爪を主に攻撃)
昇竜弓であれば打撃属性扱いになり殻破壊はできる 切羽詰まってない限りはしなくてもOK
ツメ破壊は両腕で達成 2段階
├即死コンボ:同じ
├4連爪なぎ払い:爆風があるぶん、ややリーチは拡大したものの同対処
├泥ブレス(★4):多段ヒットのブレス 拭きながら後退し終了時に大きい隙
│└右→左と薙ぎ払う方向が決まっている他、連射リーチからやや後方までしか届かない
│ 後退時の殻の先端あたりに判定があるため真後ろは危険
│ 両腕を軽く上げたときや後述のシーンで使うが、後ろに逃げるか右方向に突っ込んで横につくか後退

├爪ガード:★で異なる
│└★1:同じ
│└★2:途中でジャンププレス ブレスはしない 同じ
│└★3:再タゲを3回ぐらいして4連爪なぎ払い 安全
│└★4:ドロのブレスを再タゲしつつ行う 横を維持
├4連叩き付け:全て回避する 振動の判定がやや長めのためワンテンポ遅れるぐらいがよい
│└強めのホーミングがあり、壁際に誘導しないようにする(見づらい)最後の一撃のあと左爪が爆破
├体当たり:同じ
├回転ジャンププレス:同じ
├軽いツメのジャブからの前突き出し:同じ 爆風によるリーチ増加に注意
└地面潜り、強襲:2パターンあるけど結局同じ

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