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MHF3鯖弓コレクターによる効果音付の偏見な弓カタログブログ MHFG-1に対応

 

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俺メモ vii 

依頼があったのでまとめ
シーズン10時のラヴィなので凶暴期に通用するかは微妙ですが
とりあえず原種ラヴィ向けの弓の立ち回りレポート

装備:
ドドンガ または村雨
1.1倍だったので、ドドンガがカンスト面でも安定
(どちらも最終的にカンストします)
武器スロに神足突っ込んで回避+2発動

型:
天 または地
回復支援とラヴィの行動でしゃがみの機会は少なめ
30秒撃ち続けてリターンが通常撃ち(溜め3)1~2発分
しかし、30秒も座り続けられる機会は滅多にないです
オーラに関しては、距離(移動)をほぼ無視した攻撃がメリットになりますが
上記理由に加え、それが活躍できるシーンが少ない
(大ダウン時や礫、噛み付き時の頭(牙)への攻撃など)
しかしながら、嵐には別のメリットも存在するため
そのメリットのために選択するのも手(後述)

ミリ火事場:
DEF調整すれば可能だと思いますが
気絶半減がないためどうにもピヨる
回避2を諦めれば搭載可能ですが
回復支援回避安定化のため、回避2を導入
(しかしながら距離を取るタイプでの回避なら+1でも簡単)

丸薬入れて3~4HIT(どっちか忘れた)すれば
火事場ラインに達するのでピヨる前に離脱しつつも攻撃

咆哮時は笛に近づき攻撃に巻き込まれつつ硬直解除
(攻撃を止めてまで蹴りを入れてもらうよりも
ぶん回ししてるところに咆哮時突っ込んだ方が
結果的には早い上にDPSもあまり落とさず続行できます)

しかしながら、フォワード1では聴覚関係の問題は解決

回復支援に関しては、+2ならバックステップでも
かなり安定します(うっかりした時のミスを取り消しやすい)
また、範囲外に出るための前転よりも
回復支援ギリギリまで攻撃してバックステップで避けると
手数1回分+硬直の短さで僅かながらDPSは上昇します


立ち位置:
上記理由から、シーズン10では笛と同じ立ち位置(境目部分)
しかしながらヒレ下へ行くメリットは殆どありません
(拡散を担げば胴体部分ならどこでも全殻HIT安定ですし
貫通でもヒット時に矢速が落ちるため神経質にならなくても安定の殻ヒット数)

ただし、ヒレ下での立ち回りをある程度覚えておけば
微妙に移動されたときも境目にこだわることなく、円滑に殻攻撃が可能

殻破壊後は尻尾へ 

礫時:
回復支援回避ミスったときの火事場調整など
拡散弓の場合、ほぼ外周にいる場合は
2発目終了直後モドリで顔面までショートカットする方が
精神的には楽ですが、万が一それによるホスト変更が発生する場合
ワンテンポ置いてから降りないと直撃するため注意

距離的に余裕があったり、ビン数に不安を感じてきた場合は
小タルでスルーしながら調合

なお、怒り時などで顔の破壊が困難
または、尾・殻を優先させるべき場面では
(まだ破壊していない、破壊がもう少し等)
顔面は近接組・笛に任せ
殻・尾の破壊のために敢えて外周に残る選択肢も考えます


蛇行時:
殻がまだの場合はすぐに中央付近に行きつつ殻
尾に変更した時は、境目ポジションを維持しながら
尾を攻撃、通過後中央へ行き再度尾を攻撃しつつ
移動確定後の境目付近(向かい側)のポジションへ
岩隆起のポイントは境目の左右に時間差で二つ
中央へ行く途中でラヴィの身体沿いに二つ
そして、向かい側到着前に境目付近に一発
計5発分の位置を覚えておけば問題ないです

また、P1/4/7で微妙に位置が変化しているため
その違いも把握しておくと被弾はありません

蛇行終了後の威嚇後にSA解除
削りきれる場合は、ホストならディア感覚でトドメをさせますが
非ホストの場合は、溜め1連射で一削りを優先
拡散矢の場合は、一矢ずつ攻撃判定の間隔を変える為に斜め方向から
嵐ノ型の場合、溜め1の連射速度がはるかに向上し
ほぼ隙のない間隔で攻撃判定を出せるため
非ホストでも確実に削り取れます


粉塵爆破:
攻撃しながら回避できますが
拡散矢の場合、他メンバーの巻き込みに注意

粉塵爆破+ブレス:
ブレスは前転回避可能ですが
龍風だったり、万が一のミスが大変なので
素直にダイブが安定します
回避後の硬直の短さでいえば小タルが安定ですし
(起き上がりと同時に回復支援が重なってもすぐにバックステップなりすれば間に合う)
小タル中に溜め2か3を一発入れれば、その分ダメージを稼げます
が、多重処理による判定スルーには注意

噛み付き:
殻または尾を優先し、頭はあくまで怒り時など
破壊できなかった時に破壊を期待して攻撃
このとき、嵐ノ型があれば振動範囲外から頭どころか牙を狙えます
地・天の場合はそれなりに近づく上に振動範囲内に入ります
(ただし怒り時は別)

尻尾なぎ払い:
殻を追いかけつつクリティカル距離内の部位を攻撃
尻尾が戻ると同時にまた境目を目指しつつ近場を攻撃
ただし部位破壊関係のダメージ調整には気をつけること

衝撃波:
尻尾が立っているときは根本的に当たりません 待ちガイル
(絶島周りに見えない壁が設置されているため)
ついでに、北or南の孤島からラヴィを攻撃しようとしても
見えない壁どころか見えない岩に攻撃が吸収されているため
一方的に攻撃できているように見えてお得に感じるかも知れませんが、実際にはダメージを与えていません


ミートボール:
どうしようもないのでモドリで気球に戻りつつ
旋律を受けておきましょう ビン回収も可

再出現:
初回出現時とほぼ同じ
ガンナーの火事場維持の有無のみ
ただし、SA行動中なので体力は削りきれませんので
体力を削りきれたと感じられた場合
SA解除のタイミングを把握した上で、その瞬間を攻撃する必要があります
(動きが止まったワンテンポ後くらいに解除、次行動へ)

前述の蛇行時でもそうですが
体力30000を削りきるためには
潜り関係・再出現・蛇行・移動(小・大)・威嚇
上記行動時以外で攻撃を与えることが必要になります
上記行動中に体力を0にしようとしても、1だけ残り帰還はできません
(一般的に言われるSA/スーパーアーマー)
上記行動を連発されたらどうしようもなく感じますが

例)こんな感じだったかな?
潜り→潜りのアクション終了→次の行動選択(ほんの数フレーム完全停止)→次行動

という具合になっており、行動選択中にダメージを与えた場合は削りきることができます
ディアなどでこの手の現象は確認することができます
そしてPTは上記処理の間に通信関係のタイムラグが挟まるため
この間を突きやすくなっています

一定時間オートマチックに判定が出る超速射とは違い
弓は完全手動でこのSA解除の一瞬を突く必要があります
そのためには超速射(ライト)以上に解除のタイミングを熟知する必要があり
ホストでも面倒ですし、非ホストだと精神衛生上よろしくないです
要は1ダメージを削られればいいため、インスタントなのが溜め1の連発で
それをさらに強化したのが、嵐ノ型しゃがみ溜め1になります
(嵐ノ型しゃがみ溜め1は従来の2-3倍の速さで溜め1の連射が可能)

大ダウン(調整等):
おそらく怯み達成回数でカウント
(またはダメージ説もあり)
よって、近接ガンナー共に調整することが望まれます
(礫・粉塵・噛み付き時には
あえて片方に集中して部位破壊を優先させたりなど
ケースバイケース)

大ダウン時は牙 または頭(部位破壊支援狙い)

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category: 雑記

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