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MHF3鯖弓コレクターによる効果音付の偏見な弓カタログブログ MHFG-1に対応

 

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忍殺アニメ その2 感想とか 

そこそここき下ろしたニンジャスレイヤーアニメ、「ああこういう作風なんだな」と思ったが最後
1週間の間に10回前後はリピートしていたという事実 ああ恐ろしい
話のテンポはいいのでなんの抵抗感もなくすんなり受け入れられる 実際麻薬めいている

◆2話目「マシン・オブ・ヴェンジェンス」◆
最も知名度が高いであろう無印の第1回にして新参者向けとしてのエピソードでもある
ストーリーの掲載はバラバラであり、原作書籍では4巻(第1部完結巻)と最後の方の掲載ですが
時系列順に並び替えた際のこの回は実際初期の方のエピソード
アニメ1話のボーン・イン・レッド・ブラックがニンジャスレイヤー誕生の話で
この回はネオサイタマという舞台と、ニンジャスレイヤーの特徴の一つであるクローンヤクザの簡単な紹介
敵の組織であるソウカイヤがどういうものなのか いわば世界観に触れる話

◆話の大幅カット◆
原作ではフジキドがメン・タイの密売業者を発見し(ご丁寧にキッチリ下調べもしている)尋問するところからはじまり
小一時間の後、ジェットスキーにまたがり棍棒をもってマグロ漁船を襲うギャング団
黒人ヤクザのみで組織されたヨコハマロープウェイクランの前にソウカイヤ(の家紋タクシー)が到着
タクシーからは同じダークスーツに身を包み同じサイバーサングラスでネクタイに同じ刺繍、同じ髪型
まるで四つ子のようなヤクザが出現し、クランのリーダー格であるスミスは狼狽える

「……!」黒人ヤクザ達は息を呑んだ。タクシーを降りた四人はまるで四つ子のように同じ髪型、同じ顔立ち、同じサイバーサングラスをかけ、同じダークスーツを着込み、同じ家紋をネクタイに刺繍していたのだ。「ワッザ?クローンヤクザ?」リーダー格の黒人ヤクザが呟いた。 22

ここでクローンヤクザという存在について語られ、実用化の情報は業界(ヤクザ的な?)に流れてはいるものの
それを実際に見られることができるのは(一般人では)あんまりないということも語られる
また、クローンヤクザを実現、商品化した会社(ヨロシサン)がソウカイヤとの繋がりが深い
暗黒メガコーポという設定が語られるが、それもカット。

「……」黒人ヤクザ達は互いに目を見合わせる。ヨロシサン製薬が生み出した、同一遺伝子を持つクローンのヤクザ……実用化の情報は業界に流れていたが、その目で見たのは初めてだったのだ。だがリーダー格の黒人ヤクザはツバを吐き捨て、不敵に切りだした。「時間を守るのが日本人の美徳だろ」 23

「ドーモスミマセン」四人のクローンヤクザは一斉にオジギした。「ドーモ」「ドーモ」黒人ヤクザ達もアイサツに応えた。今にも争いが始まり兼ねない空気であるが、礼儀作法は大事だ。「……メン・タイ仕切り値どういう事だエエッ?」オジギの頭を上げながら、リーダー黒人ヤクザが凄んだ。 24

(ニンジャでなくても)礼節は大事であるとか、時間に厳しいだとか、ドーモの応酬など
いかにも海外(特にダメリカ)から見たステレオタイプな日本人が描かれる。実際はそんなことほぼないのにな!

「ザッケンナコラー!」リーダー黒人ヤクザがヤクザスラングを叫んだ。コワイ!「テメッコラー!ボーシッ!トーリー、ボーシッ!」コワイ!善良なネオサイタマ市民であれば失禁するであろう! 25

前編通して出てくるセリフも、ヤクザが使う専門用語扱いとしてきちんと解説されている
よく聞いて見れば確かにヤクザがはきそうなセリフを崩したものというのが分かる。
一部どうにも解読不可能なスラングも出てくるが
特にこの黒人ヤクザが吐いている「トーリー、ボーシ」なんか日本人に馴染みはないが
ボーシ は bullshit を日本語発音風にするとそう聞こえなくもない。
黒人ヤクザという設定が、変なところで発揮しているのが分かる。和洋折衷というやつである

だが、四人のクローンヤクザは同時に肩を震わせて挑戦的に含み笑いをし、同時にサイバーサングラスを指で直すと、同時に家紋タクシーを振り返り、同時に言った。「「「「センセイ、ドーゾ」」」」 車内には運転手の他にもう一人残っていたのだ。現れたのは灰色のスーツ姿の、痩せた男である。 26

灰色スーツの男は素早くオジギをした。「ドーモ、エート、あなたはスミス=サン?はじめまして、アーソンです」「ドーモ、スミスです」リーダー黒人ヤクザはオジギを返した。「アーソン(放火犯罪)?ホー、ホー、ホー」馬鹿にしたように笑う。「冗談か?その名前。そのマスクは何だよ?」 27

「冗談ではありせんよ、スミス=サン」アーソンはこっくりと頷いた。「ソウカイヤは冗談は嫌いです。仕切り値もシリアスです」「ホー、ホー、ホー」スミスが侮蔑的に笑った。彼がアゴで命じると、部下の中で一番体格のいい黒人ヤクザが進み出た。その手に棍棒を弄んでいる。「俺も冗談は嫌いさ」 28


あからさまにニンジャのエントリーなのだ!
ただしこの黒人ヤクザにはニンジャということが分からない。むしろふざけたコスプレイヤーと思っている
というのもニンジャという存在は一般的にはアニメや漫画で出てくる程度のキャラクターであり
現代っ子のいう仮面ライダーやらプリッキュアとそんな変わりのない認識のため。
もし真面目な話の場でいきなりそれらに近い格好をしたコスプレイヤーが現れシリアスな話をしようとしても
心の中では馬鹿にするだろう。スミス=サンはしていたわけで

「ハッハー!ハッハァー!」体格のいい黒人ヤクザは威圧的に棍棒を振り回した。スミスが肩をすくめ、「アンドレは元野球選手だ。まあ見てやってくれよ」ニヤニヤと笑った。アーソンは眉一つ動かさない。アンドレは素振りを繰り返した。アーソンの顔のすぐ横で棍棒をピタリと止める。風圧! 29

「ハッハァー!ハッハァー!」また素振りだ。アンドレは棍棒をアーソンの顔の横「イヤーッ!」「アバーッ!?」黒人ヤクザ達の笑いが凍りついた。「アンドレ?」スミスが呟いた。……アンドレの頭はどこへ行った? 31

「アンドレ?」スミスが繰り返した。答える代わりに、片足上げ姿勢のまま、アーソンは空中を顎で示した。キャッチャーフライめいて夜空をくるくると回りながら飛んでいるのは、ナムサン、アンドレの頭部である!アンドレの頭はスミスの足下に落下して、コロコロとアスファルトに転がった。 33

「ア……ア……」事態を悟ったスミスが、ガタガタと震え出す。さっき網膜に焼きついた光景が時間差で記憶に刻みつけられる。蹴り。アーソンの蹴りが。アンドレの首を刎ねたのだ。「ソウカイヤを」アーソンが低く言った。「ナメてはいけない。ワカリマシタカ」「アイエエエ!」 34

スミスは失禁しながら膝をつき、地面に額を擦り付けた。ドゲザである!「ニンジャ……ニンジャ……!」スミスは失禁ドゲザしながら譫言めいて繰り返した。殴ったら燃えた……こんな芸当が出来るのはニンジャ以外に無い!あれは、ニンジャのジツだ!他の七人もスミスにならいドゲザ!当然失禁! 38


ここで曖昧で信じてなかったニンジャ存在をスミス=サンは確定
自分がとんでもない相手と取引しようとしていたことを自覚する
超人的な能力を持った人間(ニンジャ)に一般人では敵わないことが分かり
ステレオタイプ日本人の一つであるドゲザをした

◆本編開始◆
―――――という以上のシーンがアニメ版ではばっさりカット

そのようなことがあったことをナレーションで少しばかり解説された程度で、アニメ本編は開始する

クローンヤクザという存在についての解説がなかったことは実際不親切であると思うし

dshgfd.png

なんでいきなりこいつがいるんだよ という出落ちが目立つ。
しかもあからさまにニンジャなのだ

あと前回でもそうだったけど、ミュルミドンのデザインが違うとか
今回のアーソンのデザインも漫画版とぜんぜん違うじゃないか とかありますが
原作についている絵も、漫画版もデザインも、あくまで本編の描写にならって
想像で描いたに過ぎないので、基本的にそれらとデザインが違っても気にしないほうが吉。
特にラオモトなんかは体格そのものが違うが、後に判明する7つのニンジャソウルの詳細がわかれば
「あーそういやそのソウルあるから多少大きくても仕方ないんじゃね」ぐらいには落ちるだろう たぶん。

そしてアーソンを乗せたタクシーはニンジャスレイヤーの殺意によって急加速
その加速先には・・・コケシマート?市民の味方コケシマートナンデ!?

「このまま死ね!」運転手は言い放ち、爆走する家紋タクシーの運転席ドアを強引に開いて車外へ転がり出る。アスファルト上で彼は巧みな受け身をとり、無傷で膝立ちに着地。「オカメ武力」ビルに自殺突進する家紋タクシーを見送った。「アイエエエ!」事態を目撃した酔漢が悲鳴を上げ、逃げる! 3

無人ビルだとかどうとか、そういう描写があるのはあくまで漫画版だけで
ソウルに取り憑かれ復讐心に燃えるフジキドは、一般人そのものを殺すことはなくとも
巻き込んで結果的に殺すことは割とよくある
無人ビルであるという情報を入手し、なるべく一般人を巻き込まない殺害方法を考案するというのは
話の初期のフジキドでは考えにくいので、ビルの正面にコケシマートがあったとか
これ確実に一般人巻き込んでるよね・・・なんて思ってもさして今後に問題はない。いいね?

前回に比べアニメアニメしてたのもつかの間、FLASHアニメのエントリーだ
そういやグロ描写を控えるために とか前記事で言ってたね?スマン、ありゃウソだった。
普通にヤクザの首は飛ぶし(人工物だからいいのか?)冒頭でヤクザの首なし死体が転がってるし。
アーソン=サンはギャグアニメみたいに吐血しまくってるし。なんだこりゃ

アーソン=サンはあっけなくスレイされ、言葉通りにソウカイヤの追手が早速登場。

場面は代わり、トコロザワ・ピラー。
ラ オ モ ト だ。

本来ならネオサイタマの夜景を楽しめるのは(ラオモトのような)特権階級だけだ とか
金髪美人の花魁が女体盛りをしたり谷間に葡萄挟んでよそってきたりという描写があるはずなのだが
青少年の性的ななんかに配慮してか花魁関係の描写は完全にカットアウト。
ソウカイヤがさしむけた追手である対ニンジャ飛行船の機長との会話から始まる。
ここでまた、重工業分野を独占するオムラ・インダストリがソウカイヤと繋がりが深い暗黒メガコーポとして
語られるのだが、アニメ版はやはりここもカット。そういう関係なのは察しろよという空気になっている。

『ドーモ、機長のキンジマです』ものものしい高高度防護服に身を包んだキンジマが、モニタ越しにうやうやしくオジギした。そのヘルメットには雷神を象徴するオムラ・インダストリの社章が描かれている。オムラは日本の重工業分野を独占する暗黒メガコーポであり、ソウカイヤとの繋がりも深い。 32

『我が社の戦闘鬼瓦飛行船”ブブジマ”の圧倒的火力を、こんなにも早く御目にかける事ができようとは、感激の至りであります』機長はへつらった。『御身におかれましても、今宵この目覚ましい戦闘能力をご覧めされれば、必ずやマッポへの正式配備への働きかけも……』「無礼者」『アイエッ!?』 34

無礼者っていうタイミングがはええ。まるで最初からお見通しだったかのようなタイミング。
尺が足りなかったのか、そういう先見性をもっている黒幕と伝えたかったのかは分からない。
やはり青少年の性的ななんかに配慮したのか、花魁が絶頂したとかそういうのはない。全年齢対象だ。

◆脂のしたたるトロ・マグロスシ。彼は一度に2つ食べた。◆

だからどうした

と、突っ込みたくなるのも分からなくはないが、それも仕方ない。
この世界ではオーガニック(天然物)は極めて高級品であり、一般人には手が出せない。
特にマグロは遺跡みたいな冷凍庫から命がけでとってくるという状態のため殆ど数がおらず
違法薬物めいて粉末状されたものが金庫に入ってたり取引に使われるレベルの代物。
そんなオーガニックなマグロを、しかも成形されたスシでもなく、ありのままのトロマグロスシを
しかも一度に2つと食べるいう暴挙をしでかす という、大物の中でも超大物なアピールなのだが
いかんせん設定からしてシュールなため、大して目立たず笑いのネタにされている、つーか笑う

対ニンジャ飛行船とは名ばかり、フジキド相手に大した活躍も見られなくなったところ
飛行船内にたたずむニンジャにGOサインをくりだす

『ハイヨロコンデー』オムラのニンジャは素早く立ち上がり、機関室ドアから足早に退出した。『ラオモト=サン!』機長がすがりつくように言う『せっかくですから我が社のニンジャの働きもプレゼンテーション、あ、いや、ビジネスではなくてですね』「なんでもいいから敵を殺せ!」『アイエエエ!』47

ここで重要なのは、ニンジャがソウカイヤというマフィア組織だけでなく、他の組織、会社にも存在するということ
しかも一般人の機長が命令を下せるレベルで。
ニンジャだからソウカイヤに属している また逆でもないということ
そして、ニンジャがすべて暴虐にはならず、義によって動いている者もいるということ
復讐の対象であるソウカイヤから外れているニンジャはどうなるのか?それは今後のお楽しみでもある

◆クラウドバスター◆
命令をうけ飛び出したジェットパック装備のニンジャ。どこがニンジャだ。
しかしながら、ニンジャは時代の最先端の技術をつかって肉体改造してでも強くなるのは
ある種美徳ともされているので、このようなニンジャに見えないニンジャが出てくることもある。

対ニンジャ飛行船と連携した戦闘でニンジャスレイヤー(フジキド)を倒したクラウドバスター。
オムラの科学力とニンジャのカラテが合わさって勝利したのだ。カラテというからカラテなのだ。
そしてフジキドがどういう輩なのかを調べるために死体の回収を命じるラオモト。
一方フジキドは爆発四散せずに姿を保ったまま気を失っていた。つまりおそらく死んでいない。
※なんでニンジャがサヨナラとかいって爆発四散するのか?それは後々語られる
その脳内ではナラク・ニンジャとの邂逅がはじまっており、相手の特徴を伝え「あー俺なら超余裕」とイキがる
ここでナラクが敵に取り付いたニンジャソウルを感知できる能力と、ニンジャにも様々な流派がある
(今回ではクラウドバスターがハチ・ニンジャ・クランのレッサー(階位のひとつ)ニンジャであること)
ということが語られるのだが、アニメ版はそれも省略。
意識をニンジャを殺すという目的で同化することもなく、むしろナラクとの同化を拒みながら
疲弊したフジキドの意識を寝かしつけてから
クラウドバスターと対峙するというのが本来の流れなのだが、そこも改訂。

クラウドバスターにフックロープを首筋にとらえ、締め上げながら飛行船に突っ込ませ殺す
というおおまかな流れは原作通りだが、アーマーがぶあつすぎて首がしまっているようにみえねえ。
仕方ないといえば仕方ないか

◆戦い終わって◆
ニンジャとの悲惨な邂逅を経たスミス=サン

何より、昨晩の出来事はクランにとって大きな試練であった。殺戮そしてドゲザが彼らの心を砕いた。ジャーメインとディーボはニンジャリアリティショック症状から覚めず、今も病床だ。耳早い漁師の中には既にあの事件を知るものがいるかもしれない。このままナメられたらお終いだ。 37

ニンジャを見たショックで死ぬ?失禁?目が覚めない?とちょっとした笑いどころでもあるが
もし現実に、同じ想像上の生物である巨大なドラゴンとか巨人が殺気と共に目の前に現れたらどうだろう?
よっぽど血気盛ん出ない限り、言葉を失ったり、失禁したり、腰が抜けるだろう
そんな経験をしたのだから仕方がない

(どの船でもいい……なんなら俺たちの庇護下の船でもいい)イチャモンをつけて、囲んで棍棒で叩いて、クランの残虐さをこの一帯にあらためてアピールする必要がある。ナメられたらおしまいだ。リーダーのスミスは血走った目で水平線を見渡した。38

スミスは遭難者にジェットスキーを寄せた。端材にうつ伏せにしがみつき、その顔は定かでない。赤黒のボロを着た、浮浪者めいた男である。ひどく傷ついている様子だった。(同業者にスマキにでもされたかよ。川から流れてきたか?ハズレだな)スミスは失望しながら、男の懐を探ろうとした。 41

その腕を遭難者が掴んだ。覚醒したのだ!「アイエ!?」スミスは悲鳴を飲み込んだ。掴んだ腕はマンリキのような力である!「ワッザファッ……」「どこだ」男が顔を上げた。ジゴクめいた刺すような視線にスミスの背筋が凍る!「ここはどこだ」「オールド東京湾だ」スミスは恐怖のあまり即答した。 42


想像上の生物と遭遇して蹂躙された後にまた遭遇したんだからたまったもんじゃない

もうヤメだ。ニンジャがいるならブッダもいるのだ。だからこうしてニンジャを再び遣わして、試しているのだ。スミスは一心にジェットスキーを加速する。もう足を洗う。メン・タイの違法取引もやめだ。中毒になった人達に償います。だからヤメテ。もうここには居られない。そうだ。キョートだ。 46

この人を言うとおり闇医者に送り届けて、全財産をリハビリテーション施設に寄付しよう、そうしたら、キョートに逃げよう。キョートでブディストになろう。ゼンを学びボンズになろう。生き方を変えるんだ。もうヤメだ、こんな事は。インガオホー。インガオホー! 47

……重篤なニンジャリアリティショック・フィードバックを発症した哀れなスミスは、贖罪の強迫観念に駆り立てられ、手当り次第に祈りながらジェットスキーを走らせる。ニンジャ殺しの死神を、わけもわからずその背に負って。 48


そしてスミス=サンはキョートへ流れた(後に続く)
前半の件がカットされてるので、アニメ版はスミス=サンがなんでこうなったのか
イマイチ分かりづらいのが難点か


◆マシン・オブ・ヴェンジェンス#1-3から引用◆


おまけ:

◆2話目 EDと担当アーティストとの対談◆
そういやこれ毎回ED変わるんだよな。放送終わったらOP1曲に大してEDが26曲
なんかドラえもんみたい
ちなみに今回のはリッジレーサーおもいだした そんな感じ
担当はメルトバナナ。あんなにバナナが溶けている。バナナが溶けますか?おかしいと思いませんか?あなた

◆NINJAGIRLS◆
ヒカエオラー!ズガタッキェー!

◆スシ物語◆
ググったら出てきたアメリカンジョークの一つ
以下引用
「ジミー、もう起きる時間よ」
「ぼく起きたくないよ」
「学校に行かなきゃダメでしょ!?」
「行きたくないよ!だって先生達はぼくを嫌っているし、
 他の生徒達にはからかわれるし…」
「それでも"必ず"行きなさい!」
「何で"必ず"行かないとダメなの?」
「だって、あなたは…学校長でしょ!?」
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