IMPと弓とブロント

MHF3鯖弓コレクターによる効果音付の偏見な弓カタログブログ MHFG-1に対応

 

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

TB: --    CM: --

防具新調 

20161123002

20161123001

20161123003


20161123005

20161123004

フルフルZX胴腰(巧撃・纏雷強化)をベースにいつもの装着と名人、巧撃をつけて新調
カフがフリーなので巧撃・纏雷をさらに強化したり、三界のどれかを特化させたり少し自由あり

巧撃の他にも条件付の火力増強スキルが増え、個人的な感想としては

吸血
メリット:攻撃を当てていけばいいだけなので発動条件は緩い
そのためクエストを選ばない
弓の立ち位置なら被弾によるリセットもあんまりない
デメリット:一定以上当てなければそこそこの上昇値に達しないため、スロースターター
秘伝飯でないと火事場が解除される
(血気活性や適応撃であればスリップ等にも対応できるためメリットでもある)
最大値が3種と比べると最も低い
一度でもミスるとスロースターター故に立て直しに時間がかかる

尻上がり
メリット:時間さえ経過すれば常時上昇 25分以降は+200と破格の数値になる
何をされようと上昇値に変化はないため、泥仕合には最も適任
デメリット:2~3分で回るクエストなら全く必要がない 辿異や至天であれば活躍の場はあるが
5分前後であれば+80と、実質吸血と大差はない


巧撃
メリット:一度でも回避すれば+100 以降徐々に上昇
回避による溜めリセットはなくなったため、積極的に狙っても大損ではなくなった
広範囲攻撃があったり、吸い込み、あるいはスリップフィールドを生成する敵の場合最大値にしやすい
デメリット:回避するまでもないクエストであれば用無し(回避をするために手数を減らしにいくのもさほど意味がない)
溜めに回避、溜め連射となるとスタミナ管理が途端に大変になる 強走薬Gでさえ非常に早く効果がきれる


相手を選ばず万能に対応できるのは吸血
じゃけん、課金防具や辿異カフが充実してきたら吸血バージョンも考えましょうね^~

スポンサーサイト

category: 雑記

thread: モンスターハンターフロンティア - janre: オンラインゲーム

MHFZ 初週目標 

20161111002

20161111001

初週実装の弓が完成 基本的に必要強化素材は名前が異なるだけで基本的には
同一カテゴリのものを同数使用するだけ
★によって異なる部位破壊素材が混じっているため
その部位を破壊するためのツールや打算は必然的に必要になる

基本的に部位破壊に特定属性を必要とするのは一部ですが
その一部に弓が引っ掛かった(ダイミョウザザミのヤド)
じゃあハンマーでも使う?穿龍棍か?

20161111003

懐かしい適応撃を組み込み無理やり打属性に変換してゴリ押し

20161111004

最初は密かに完成してた進化弓の打撃ビンなら問題ないと思っていましたが
初見のフルフル戦における部位破壊の困難さに加え
持ち込み数が相変わらず30本から変化なし、かつ消費特攻スキルがあり
普通に撃っただけでは蓄積値が貯まるだけで トドメに近接攻撃で殴り壊さないといけないという一手間
それを2回行わなければならないという 誰がどうみても無理そうな難題なのでスルー

適応撃はガンナーには効果は低めですが、ちゃんと効果はありました
が、落とし穴もあります(後述)

ほぼ一人の作業であったため、火事場しつつもなるべく脳や手を使わない思考停止プレイに徹したので
そのテンプレ行動をうろ覚えだけどメモ的に記載 パートナーと猫付
実際違ってても知らない

対フルフル(使用武器 絢爛(連射系)

基本ポジション:真正面 あるいはやや斜め前
├噛みつき 単発ブレス:スルー
├通常放電:頭近くがほぼ安全地帯
├溜め放電:真横に移動して最初の一撃だけ回避 後は打ち放題
├雷球4方ばらまき:距離を離すか斜め方向
├咆哮後ブレス:咆哮避ければボーナス 当たっても問題なし
├電撃纏い這いずり:怒り時以降や威嚇後(★2以上)に確定
│└距離が遠い場合は近づく→安定が口と翼爪部分しかないので後ろ足に貼り付く
│ └余裕があれば追撃 1.5回転ほどしたら直線に逃げ誘導して頭を振り向いて狙えるように調整
├捕食(★2):出が早いけど連射矢ポジなら当たらない スルー 不安なら後ろへ
├飛びかかり(★1・2):ためがあるので分かりやすい 回避
├飛びかかり(★3・4):出が早いものの分かりやすい 回避
├飛びかかり+這いずり(★3):よっぽど距離があいていなければ上記通りで対策可
├即死コンボ(★4):軸合わせ後も動いてれば当たらない
└洞窟限定で天井に張り付く 怯ませると落ちてきた際に飛びかかりと同一の攻撃をするため危険
 └首垂らし:SA行動なので打ちまくっても問題ない

あんまりやってはいけないこと:後ろに立つ
└後ろ方向に右?(忘れた)から順に雷球をばらまく 範囲が広く出も早いためそこそこの反応がいる
 └やむを得ず後ろから追撃する場合はフルフルの左後ろが余裕ができて安全 真横ぐらいになれば判定も届かない


対ダイミョウザザミ(使用武器:絶雷震弓+適応撃)

基本情報:適応撃が有効であるのは水纏時のみ それ以外は弾のほうが有効になるため
水纏時は殻 火炎を使った攻撃モードのときは爪に攻撃
基本ポジション:真正面以外
└薙ぎ水ブレスを回避できるのであれば真正面から殻を狙える 出来ない場合は諦めて後ろに回り込んで攻撃
適応撃のため体力スタミナ+50の護符をもって飯は面倒なので使わなかった
ミスをしても挽回がしやすいのでイライラはしないものの
万が一水やられになると厄介なため、適当な猟団飯と秘伝の特殊効果で無効化できるまでの耐性を獲得
あと蟹系定番のヒップアタックは頻度が少ない、あからさまな軸合わせがあるため
後ろについたからといって危険度が増すということはなし

水纏時
├即死コンボ:極ジンオウガのアッパーなアレ 出は見極めやすいので回避
│└基本一回目の回避で2撃目も耐震を含めスルー可能なものの、距離が足りない場合があるので
│ 余分に1回避多くしても良さげ
├なぎ払い水ブレス:足を上げた方に薙ぎ払う(たしか) 癖はあるけど十分に回避可能
│└基本水纏形態時は後ろに回り込むのを最優先にすればブレスはただのアタックチャンス
├4連爪なぎ払い:纏雷があればそのまま後退 ない場合はダッシュか、距離があればそのまま後退
├体当たり:事前まで超ホーミングするけど横に回避で終わり 壁を背にしない
├爪ガード:★で異なる
│└★1:確定で動かない そのまま攻撃でも音爆弾でもどっちでも
│└★2:途中でジャンププレスし、水ブレスで薙ぎ払うことも:距離を離せば問題なし 回避も可
│└★3:再タゲを3回ぐらいしてなぎ払い水ブレスが追加:後ろをとれば問題なし
├地面潜り、強襲:2パターンあるけど寸前で前転すればよし
│└ただの強襲:タゲと一定距離を保った状態で飛び出してくるので見極めやすい ダイブ可
│└オマケをばらまく飛び上がり:足元までくる ダイブはシビア(振動) 前転2回連続で入れる
├回転ジャンププレス:着地時の水しぶきのほうがやらしい攻撃のため一番面倒くさい 回避後はやや注意する
│モード変更時の潜り:全く問題なし だいたい本体前方にリポップするので、その間にビン調合でも
└軽いツメのジャブからの両腕突き出し:というのがあるのを覚えておけば問題なし


火炎攻撃時のモード(水を使った攻撃はなくなる 爪を主に攻撃)
昇竜弓であれば打撃属性扱いになり殻破壊はできる 切羽詰まってない限りはしなくてもOK
ツメ破壊は両腕で達成 2段階
├即死コンボ:同じ
├4連爪なぎ払い:爆風があるぶん、ややリーチは拡大したものの同対処
├泥ブレス(★4):多段ヒットのブレス 拭きながら後退し終了時に大きい隙
│└右→左と薙ぎ払う方向が決まっている他、連射リーチからやや後方までしか届かない
│ 後退時の殻の先端あたりに判定があるため真後ろは危険
│ 両腕を軽く上げたときや後述のシーンで使うが、後ろに逃げるか右方向に突っ込んで横につくか後退

├爪ガード:★で異なる
│└★1:同じ
│└★2:途中でジャンププレス ブレスはしない 同じ
│└★3:再タゲを3回ぐらいして4連爪なぎ払い 安全
│└★4:ドロのブレスを再タゲしつつ行う 横を維持
├4連叩き付け:全て回避する 振動の判定がやや長めのためワンテンポ遅れるぐらいがよい
│└強めのホーミングがあり、壁際に誘導しないようにする(見づらい)最後の一撃のあと左爪が爆破
├体当たり:同じ
├回転ジャンププレス:同じ
├軽いツメのジャブからの前突き出し:同じ 爆風によるリーチ増加に注意
└地面潜り、強襲:2パターンあるけど結局同じ

category: 雑記

thread: モンスターハンターフロンティア - janre: オンラインゲーム

MHFZ 

motobe.png

hgfg.png

category: 雑記

thread: モンスターハンターフロンティア - janre: オンラインゲーム

贅撃 

20160427001.jpg

まさかのコラボ 暗黒メガコーポであるテイアイファイナンスに無軌道フリーターである伊藤カイジがあんこく非合法な戦いを挑むというニンジャ的カトゥーンであるわけですが・・・物理的なバトルよりもむしろ情報バトルのほうが目立ち、実際コラボした理由が全くわかりません

しかし、専用モーションからはじまるオブジェクトの設置やストーリー仕立てのクエストから本編でも登場した限定ジャンケンが遊べる、レジェンドラスタ並の補正を受ける主人公が同行するなどコラボとしての本気度合いは歴代と比較してみても一目瞭然で、挙げ句の果てにはドゲザやジタバタなど、広場のみの追加アクションを得られることも可能であるなど
「これは追加アクションの課金販売のテストな・・・?」といった未来を感じさせる出来栄えとなっています

fdfdj.png


数ある福本作品でもカイジは実際メジャーであり、女性キャラクターを意識すると途端に特徴のある女性キャラがいなくなってしまう福本作品において美心は数少ない特徴を持ち、女子力も高くグラマラスな体系をしていることから、妥当な判断ともいえます。なんせ他作品のキャラが立っている女性キャラときたら、その話(の前後)限りの喫茶店のウェイトレスのモブだったり、相手側のスパイ、不良の女子中学生、電話番号を教えなかっただけで以後登場しなくなるナースとホモぐらいで、そのどれもが髪型を変えたら同作品の敵である一条や、賭博覇王伝 零の主人公であるキレイなカイジと大差がなくなってしまうという、男女描き分けでの致命的な問題点があり、実際男性キャラと大差がありません
そんな中たとえ親父似であったとしても何故かきちんと女性キャラクターとして完全に認知できる美心は美人・・・あれ?

ぶっちゃけカイジもアカギも黒沢も長期連載が続くにつれて無理矢理描かされている感が強い漫画で、最近は見ていません
それよりも最近熱いのは、そのカイジのスピンオフである中間管理録トネガワ

20170427003.png

そういうわけで消費特攻の装備も完成
不退がなければスキル枠に四苦八苦するのが現状ですが、天廊武器にすることでその問題を若干解消
普段は発動しない餓狼に必要なスタミナ系スキルを外部依存にまわし、抜納術を消費特攻に変換
ガンキン防具を組み込むことで消費特攻のデメリットを手軽に緩和させ、戦闘可能な時間はビン40本+調合分50本と、G8以前の状態と同等に

20170427002.png

武器自体も、閃転の会心率上昇の修正により(会心の天廊印を積まず)、高い属性を持ちながら並のシジルを詰め込んだG級ミラ弓レベルの性能を持っており、実質スキル枠の底上げに成功
属性違いを2本持ってるので、そこそこの相手に不足なし
代償がないので不意な一撃に悩まされることはありませんが、いざとなって困る回避性能2の存在
ぼっちPTであれば激励発動のなんかがいるため大丈夫ですが、4人PTとなればそうもいかない
が、後日実装のナルガ防具が回避性能2を含むため、この問題も実際解決

kyodai_robot.png

こうなると次に邪魔になるのは剛弾、弱点特効 あるいは絶対防御態勢となるわけですが
(弱点特攻は元から肉質35以上でなければ発動せず、G級相手にはそこそこ条件が成立しない)
直接的な火力に影響しない絶対防御態勢を切るのが一般的で、それもきった装備も既に構築済み
次に悩ましいのは、餓狼2(を運用するためのスタミナ関係)、巧撃、一匹狼のどれを採用するか
餓狼2→スタミナ関係は他で補う
一匹狼→本気の動画撮る時ぐらいにしか使わない

消去法的に巧撃なってしまうのがオチ

category: 雑記

まごの手

中の人

弓一覧

剛種弓一覧

進化弓一覧

G級弓カタログ

SP弓一覧

特典/イベント弓一覧

Link

カテゴリ

最新コメント

ブロとも申請フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。